半蔵門、麹町のネイルサロン RANA nail&eyelash(ラナ ネイル&アイラッシュ)

廣瀬の自己紹介

こんにちは、ネイルアイラッシュラナアイリストの廣瀬です♪

休日はかわいいカフェや話題のスポットに行ったり、

春はお花見、梅雨は浴衣を着て紫陽花、夏はプールやお祭りひまわり畑に海、秋は銀杏並木やハロウィン、冬はイルミネーションや鍋、

その季節その季節にときめき楽しむことを心掛けてます。

最近は素敵な言葉を使える人になりたいと思い読書をしています。

将来はいい奥さん、いいお母さんになりたいので料理を頑張ろうと今からレベルアップに励んでます!


出身は富士山やフルーツが有名な自然たっぷり山梨県です。

 

小学生の時は、下妻物語という映画が大好きでピンク・ふりふり・キラキラが正義でした。

ベッドには天蓋を付けるのが絶対で小学生から今でもずっと付けています。

高学年の時はギャルサーというドラマの影響で一転、ギャルに憧れていました。

習い事はスイミング/新体操/お茶/生け花/習字/塾に行っていましたがどれもいまいちハマらず。

伯母が習字の先生なので習字と、塾はしずお(という名前のおじいちゃん先生)が面白かったので中学卒業まで通っていました。

放課後はDSのゲームのどうぶつの森にハマっていて毎日友達と集まってはどうぶつの森をしていました。

 

中学生の時は、ギャルより青文字系に走りモデルのAMOちゃんを崇拝していました。

それからはずっとファンシーでドリーミーなものが今でも大好きです♡

それとけいおん!の影響でアニヲタの道に…

まどマギ/物語シリーズ/とらドラ/AB!/ピンドラ/ラブライブ/Free!が特に好きでした。

今の自分の根底は中学の時の影響が今でも強いなと思います。

 

高校生の時は、どうしても可愛い制服の高校に通いたくてバイクの免許が取れるまで50分かけて自転車通学をしていました。

『かわいい』を基準に生きてきてしまっているので初めてのバイトもミスタードーナツ。

色々なバイトをしましたが1番続いたのはシャトレーゼというケーキ屋さんです。

理由は「どこでバイトしてるの?」と聞かれたときに「ケーキ屋さん♡」って答えたら可愛いじゃん!という動機でした。

高校3年生から上京するまでの3年間、普通の人が人生で食べる総量×2くらいのケーキを食べまくりました。

 

 

 

 

いまでも『かわいい』精神は強く、一人暮らしの部屋も一目惚れで自分の家をティファニーブルーの城と呼んでいます。

ふわ~っと生きてきてしまっていますがこのかわいい精神が美容の道に進むきっかけになっています。

アイリストになろうと決めたきっかけは専門学校の選択授業でまつげエクステの授業を取っていて

これからまつエクの需要は増えていくと感じたので周りはほとんど美容院に就職しましたが私はまつエク専門サロンに就職しました。

 

何もかもわからなかった初めての就職先はとても厳しく、みんな入っても1ヶ月持つか持たないかくらいで辞めてしまう所でした。

毎日のように泣いていましたが、私はいつでも味方で支えてくれる優しい先輩たちのお陰で頑張ることが出来ました。

何が何でも1年は自分で決めたお店だから辞めないと決めて耐えた経験は私を180度変え、強くしてくれました。

そのおかげで以前ラナの店長だった清水さんと出会い、今はスタッフもお客様もとても優しくあたたかい環境で働かせてもらえています。

 

私はアイリストとしてお客様の生活に寄り添い、忙しいママさんやお仕事で時間が無い方などお急ぎの方のご要望も比較的対応できるよう心掛けています。

また仕上がりは自然に目力がアップし、オフィスやどんなシーンにも浮かずに対応できるナチュラルな仕上がりが得意です。

お客様が周りから好評だったと言って頂くととても嬉しいです。

やはり誰かに褒めてもらうと嬉しくいつもより前向きになれると思うので、お客様自身だけでなく第三者から見た時にも素敵なお目元が理想です。

個人的にはカラーエクステが好きでいつも付けています。イベントなどの際はカラーエクステもおすすめですよ♡

 

 

この先ラナはお客様にずっと安心して通っていただけるお店でありたいと思います。

同時に新しいわくわくに出会えるお店でありたいです。

今後もラナと廣瀬を宜しくお願い致します。